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京都で交通事故問題を専門に扱う法律事務所です。

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京都の弁護士が教える傷跡についての等級認定facilities

傷跡の交渉に関する説明

 

このページでは、交通事故によって残ってしまった傷跡の後遺症についての情報を掲載しています。
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交通事故によって外傷を負った場合、傷跡がその後も残存してしまうような場合があります。現在では医学が発達し、治療行為として傷跡を目立たなくすることも可能ですが、整形的な治療に関し、保険会社が治療費を支払ってくれるとは限りません。 当事務所では、早期にご依頼いただいた方の場合には、保険会社に対し、傷跡を消すための治療についても賠償をするよう強く求めております。しかし、保険会社がそれを拒む場合で、かつ、自己負担で傷跡を目立たなくする治療を受けることができない場合には、傷跡が将来にわたって残存してしまいます。 民事裁判の世界では、この傷跡のことを醜状と表現します。この醜状という表現は、被害者の方の傷に塩を塗り込むような表現であるのですが、以下では専門的知識に対する説明として、この表現を用いて説明を加えます。ご了承ください。

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