本文へスキップ

京都で交通事故問題を専門に扱う法律事務所です。

事務所へのお問い合わせはTEL.075-744-1330

〒604-8162 京都市中京区烏丸通蛸薬師上ル七観音町637 
インターワンプレイス烏丸6階

弁護士の実績の一例facilities

慰謝料の増額は当然の結果なのです!

交通事故のホームページを見ると、慰謝料の増額をあたかも弁護士の実績のようにして大々的にアピールしているホームページがあります。しかし、実はこれにはからくりがあります。
 
交通事故の慰謝料は大きく二つの項目に分けられます。
傷害慰謝料と後遺障害慰謝料です。


■ 適切な後遺障害等級認定を取得するために
まず、後遺障害等級認定を保険会社任せにしていると適切な後遺障害等級が認定されず、後遺障害慰謝料が十分に支払われない状況になっていまします。
これに対し、弁護士が後遺障害等級の取得に向けて、【適切な知識に基づくアドバイスを行い】、【依頼者の方がしっかりと資料を収集し】、【弁護士が適切に後遺障害等級認定の手続きを行えば】、基本的に適切な等級が認定されます。結果、適切な等級に基づく後遺障害慰謝料が請求できることになります。
しかし、これは弁護士の実績というよりは、丁寧に仕事をした際の当然の結論であって、成功実績のように語るようなものではありません。
後遺障害認定に関する詳しい情報を知りたいという方は、下のボタンをクリックしてください。


後遺障害等級認定について

■ 保険会社基準と弁護士(裁判基準)
また。傷害慰謝料・後遺障害慰謝料について裁判所は一定の基準を定めています。ところが、保険会社は、個人の方を相手にする場合には、もともと裁判所の基準を大きく下回る基準でしか示談案を提案してきません。しかし、弁護士が介入するとその態度自体を改め、裁判基準を基本にした交渉に応じてくるのです。
保険会社基準と裁判所基準
こういった事情から、弁護士が介入すると慰謝料が増額するのはある意味当然といえるのです。
実際、当事務所で平成26年に解決した人身事故の案件のうち、保険会社が提案した慰謝料を、最終的に増額できなかった事案はありません。
 
自分の場合、どの程度の増額が見込めるのだろうかということをお知りになりたい場合には、ぜひ、無料法律相談をご利用ください。

 


無料法律相談
事務所の案内
いくら請求できる?
手続きの流れ
慰謝料増額の流れ

いろどり法律事務所

損害賠償額の計算

後遺障害の等級認定

事務所へのアクセス

医療機関情報


いろどり法律事務所
いろどり法律事務所

〒604-8162
京都市中京区烏丸通蛸薬師上ル七観音町637
インターワンプレイス烏丸6階
TEL 075-744-1330
FAX 075-744-1331